(仮称)ルートイン建設を追跡

近所の方から。愛媛学園跡地に13階建てのホテルが建設されるとの話がありました。確認に行くと確かにその内容の掲示板が有りました。6月頃だったと思いますが、ルートインのホテルが建設されると聞きましたので、土地所有者の愛媛学園に跡地の活用について訊ねに行きましたが、4階以上の建物は建設出来ないと乃万係長から返事を頂きましたので安心をしていたので、寝耳に水であり、大変驚きました。この地域は、県立松山商業高校の改築に始まり、愛媛学園の移転による撤去工事、さらには現在、高層マンションの建設が行われていますが、近所のことでもあり、余り文句も言うまいと問題点に目を瞑っていました。流石に、高層ホテル建設となると放って置けない、きちんと問題点を詰めて置かないと大変になると思い、関係者に直ちに説明会の開催など申し入れを行いました。この事を跡に残そうと、動画撮影を行い継続して、公開をすることに致しました。その第一報めです。

令和元年10月11日(金)
  松山市勝山町1丁目34の1
             四之宮忠正

◎訪問先
      建築電場
      松山市役所建築指導課(令和元年10月7日)
                         (株)西日本都市建築設計(令和元年10月7日)
      松山東警察署       (令和元年10月10日)
                         県立松山商業高等学校  (令和元年10月10日)

      協議の状況

(仮称)ルートイン建設追跡

◎中高層建築物指導要綱の手引き  松山市

◎建設設計会社(株式会社西日本都市建築設計)の担当者が、図面を持参して説明に来ました。概略の説明を受けましたが、最も大切な交通の混雑状況の説明がなされず、住民説明会の話も有りませんでした。
後で直ぐに、責任者の松本さんに電話をしました。不在のため同社の吉田さんに、住民説明会の開催と全体を良く理解されている方に説明をして頂きたい旨伝えました。
                   令和元年10月21日(月)

◎松山商業高校の校門に立ち登校時の混雑状況を確認をしました。
      令和元年10月23日(水)
 午前8時15分から35分まで、松山商業高校の校門に立ち、学生さんの登校時の混雑状況を確認をしました。やはり相当混雑をします。集団が道路を占領し、どっとなだれ込んで来ます。これが一列となり、登校するとなるとかなりの時間を要すると思います。もしもホテルが建設されれば、宿泊客の出発と重なるので徹底的な対策が必要と思います。また、この時間帯出勤者の一般車両も思いがけず多かった。さらには、この道路に学生さんを送迎される車両が停車をしていたり、学生さんが道路の角かどにたむろして、走行する車両を妨げています。
ホテルはビジネス客が多いと予想されますので、タクシーの混雑もあろうかと思います。雨の日はもっと混乱をするでしょう。これらのことを徹底的に考慮し、事業を進めないと我々住民は困ります。一時的に滞在するのであれば我慢も可能でしょうが、流石に我々にこれを強いるのは本当に危険で困ります。
これらのことを踏まえ、松山商業高校も自らのこととし真剣に対策を検討して頂きたいと、学生さんの登校をチェックされていた、数名の先生にお話をさせて頂きました。
その後、直ちに(株)西日本都市建築設計に、この事を、伝えました。同時に良く現場を観察して仕事をして欲しい旨伝えました。

◎愛媛学園が釈明に来られました。
          令和元年10月23日(水)
愛媛学園乃万係長が来られ、6月に(仮称)ホテルルートインが4階建てと話していたのが13階になることは連絡も無く全く知らなかったと説明をされました。
また、建設の掲示板を立てることも知らされていなかった、寝耳に水であった、掲げる際は近隣住民の方々に事前に挨拶に行くように伝えていた。
これもしていない。
ボーリングする際も弊校に連絡も無く行われていた。と釈明をされました
ともかく、私は責任者が現場を見ないで事業を進めていると思います。
現場を良く観察することは、言うまでも無く事業のイロハです。
現場の職員が机上の空論で、事業を進めています。
全て、トップの責任です。どう思われますか、ルートイン、株式会社西日本都市建築設計の掲示責任者さん。

◎株式会社西日本都市建築設計にホテル建設のとりまとめ担当を社長に要請
               令和元年10月24日(木)
設計会社からホテル建設に関し、連絡があったが、説明にらちが行かないので、
直ちに社長に電話。不在とのことなので窓口の吉田さんに、総合担当者を決め説明に来て欲しい旨を伝えた。勘違いをされては困るが、住民とちゃんと対話が可能な人材で無ければ、不毛な時間となり、労力の浪費となる

◎ホテルルートインの竹内部長に電話
                令和元年10月24日(木)
依頼した住民説明会、現場を良く見て欲しい旨伝えるため本社の竹内部長に電話。不在のため伝えていた携帯電話に連絡頂くよう依頼。連絡なし。

令和元年10月25日(金)

返答は無いと予想していたが、その通り回答無し。その根拠は令和元年10月7日(月)に(株)西日本都市建築設計事務所から、ルートイン本社竹内部長に電話し、回答をくれるよう依頼していたが、無しのつぶて。相手の依頼に基づいて私の携帯電話番号を伝えていた。そのやり取りを併せて動画を流しますからご覧下さい。令和元年10月25日(月)本社の掲示責任者あて電話。竹内部長電話口に出る。ルートイン本社の部長は、この程度かとよく分かる対応。こう言う方は相手にしても時間の無駄。掲示責任者に住民説明会の開催、現地を良く見て欲しいなど伝えるよう要請。



 

令和元年10月25日(金)
松山保健所の生活衛生課に行き、ルートイン建設の営業許可申請に関し、必要な手続き、特に100メートル条項について確認をしました。


 

令和元年10月25日(金)
松山商業高校の前に建築される予定のホテルルートインに関し協議頂くため、松山商業高校に行きました。教頭先生と事務長さんに応対頂きました。校長先生不在のため、後日伺うことにしました。
そのほか、松山東警察署交通題第一課仲野巡査長に交通規制に関し聞きました。

この状況を見ると、単に建築の話ではないので、住民の総合的な生活環境を保つためにも、積極的な行政指導が必要と思う。それと竹内部長が現場を見ていないと話していたので、そんなことで賃貸借契約を結ぶとはわかに信じがたいので愛媛学園の責任者に確認をしたい。言うまでもなく愛媛学園に関しては、応じて頂ければの話である。
私は、結構こういうことは経験をしているので、自己保身、責任回避のため言い逃れをする方を数多く見て来た。それを予想しての対応で動画を撮り続けることにしたが、人の裏面を見ざるを得ず気の重いことではある。

令和元年10月28日(月)
建築確認の申請など聞いたところ、業者から申請が出ている旨、松山市建築指導課 渡部さんと高岡さんから返答を得た。許可事項でない届け出行為なので、受理したとのことである。総合的なことは建築指導課では対応できないので、高岡さんが案内し、担当部署を探す。調整つかず。私自身が都市整備部長の所に伺うことにする。以下詳細は動画をご覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=6n49j649FqM https://www.youtube.com/watch?v=t98p5Mr8U4c

令和元年10月28日(月)
総合的な調整宜しくお願いをします。
相原 松山市都市整備部 都市・交通計画課長さんへ

令和元年10月31日(木)
(仮称)ホテルルートイン建設 課題探求のため、夕暮れの道路を歩きました。やはり、見えて来たことは、歩道の確保、と交通規制の見直しでした。
私の家の前は、現状松山商業高校の学生、先生の車で限界状態です。
これを機会に様々な見直しをすれば良いと思います。

 

令和元年11月4日(月)
11月1日(金)掲載の愛媛新聞に建設予定のホテルルートインの記事が、
掲載をされていた。記事の中に道路をはさんで松山商業高校があると書かれていた。問題はそこにある。地域住民の意見が無かったのは残念である。
記者の方に住民の意見を伝えたいと思います。

令和元年11月4日(月)
愛媛新聞本社に電話をかけ、記事に関して住民の意見を聞いて頂きました。
記事を書いた丸岡さんでは無く、安藤さんが社を代表して対応されました。今までの経緯は、ホームページをご覧頂きながら説明をしました。そのやり取りの中で参考になったのは、安藤さんが一番町などもっと危険な所にホテルがあると思いますがと言われたことです。建設予定のホテルルートインがすぐの裏手に当たるきちんと整備をされた国道に通ずるのであれば、問題は有りません。それがきちんと整備をされていない道路に玄関口が有ることが問題なのです。人の認識とはこの程度かと言うことがよく分かり、粘り強く声を発し続ける必要生を感じました。ともかく安藤さんは、私の意見を住民の声として承りましたとの返答を頂きました。
下記は、我が家の前の違法停車をしている車や道路の状況です。
ユチューブにアップロードしています。

https://www.youtube.com/watch?v=8M4AtASyuuM

令和元年11月5日(火)
朝の混雑の状況を見るため、(仮称)ホテルルートインが建設される前面の道路と混雑が続く我が家の前の道路を歩きました。動画をご覧頂ければ分かりますが、正に無法状態です。我が家の前の混雑もひどいですが、停車している車が交通法規どおり歩行者が歩けるよう白線に沿って止まれば横幅は一台分しか有りません。一方通行にする必要があります。
それにしても、学生、車が道路一面を占有して通行しているとは。根本的な対応の必要生を痛感します。
https://www.youtube.com/watch?v=TOE4ScuyWBI https://www.youtube.com/watch?v=TOE4ScuyWBI

令和元年11月6日(水)
朝の混雑状況を、検証するため我が家の前の混雑状況を見守りました。
全くの交通規則無視の違法状況が続いていました。我が家は、ずっと松山商業高校のためだと我慢をしていましたが、(仮称)ホテルルートインの建設が持ち上がり、遠慮無く議論出来る状況になり、返って良かったと思います。前にも13階建てのマンションの建設が進んでおり、来年4月に約70世帯が入居します。(仮称)ホテルルートインが約200室、車約80台と人、車が飛躍的に増加しますから、交通が混乱しないよう徹底的な議論が求められます。

令和元年12月4日(水)
(仮称)ホテルルートイン建設の課題解決には、まず我が家の前の道路の混雑状況を認識させたうえで、対応を図る必要があることから、消えている家の前の市道の交通規制白線が復活するよう松山市道路管理課にお願いに行きました。
対応頂いた荻山主幹さんや担当の牛山さんから12月16日(月)以降、今月中に作業を行うと確約を頂きました。小さな一歩ですが、実は大きな前進です。
この交通規制白線どおり交通ルールを守るとどうなるかがビジュアルに実証が出来ます。ここに、松山東警察署に来て頂き、現場を見させることにより、効果的な対応策が実現をするものと思います。
荻山主幹さん牛山さん本当に感謝のほか有りません。

令和元年12月4日(水)
松山市役所道路管理課に行き、交通規制道路白線を我が家の前の市道に復活させることの了解を得たので、白線を引き、きちんと交通整理をすると、どうなるかを現場に松山東警察署に来て認識頂き、交通違法混雑状況解決の効果ある対応策樹立のお願いと交通違法混雑現況を動画で報告するため、松山東警察署に行きました。
菊池警部補が対応され、熱心に耳を傾けられました。
そして、現場に来て頂くことの了承と我が家の前の車停止線の移動など検討を頂くことになりました。感謝のほか有りません。宜しくお願いを致します

令和元年12月5日(木)
早速、松山東警察署の菊池警部補が現場の事前観察のため現場を歩かれ、我が家を訪問頂きました。お礼を述べるとともに、再度現場を案内し、知り得た問題点をお話しました。驚くことに菊池警部補は今日、朝から現場を歩かれたそうです。松山東警察署勤務3度目の警部補は、現場の問題点を良く熟知されておられました。心強いこと、この上有りません。
最終的には、白線が引かれた段階で、松山市と協力のもと対応したいとの結論に至りました。そこで、条件が整った段階で、松山市都市整備部 都市・交通計画相原課長さんに話を持ち上げたいと思います。
それにしても素早い対応感謝のほか有りません。

令和元年12月16日(月)以降、今年度中に、我が家の前の市道の消え
かけている交通規制白線の補修を松山市交通管理課が行うこととなった。
これを受けて、我が家の周辺の慢性の交通違反状態を解消するためにはどうすべきかを松山市と松山東警察署が合同で現地調査を行い、結論を出すよう松山市の都市・交通計画課相原課長さんにお願いに行った。
議会中なので、相原課長さんは多忙を極めていた。
それで、門屋主幹さんと高須賀主査に私の話を聞くよう指示をされた。
有り難いことに、門屋主幹さんも高須賀主査も熱心に耳を傾けられた。
結論として、松山市と松山東警察署が合同で現地調査を行う方向で調整をすることとなった。言うまでも無いが、答えは現場にあるのである。机上で議論していてもらちが明かない。
この経過を、松山東警察署の菊池警部補にも連絡頂くよう、門屋主幹さんにお願いをした。関係各位がこれを足場に、英知を結集されより良い方向に解決を図られるよう、心から念願をします。
ご尽力頂く関係各位に敬意を表する次第です。
                 令和元年12月12日8(木)
                      四之宮忠正

松山市役所と松山東警察署の現地合同調査の日程が決定しました。

令和元年12月16日(月)

我が家の前の市道の交通標識白線が、松山市役所道路管理課の約束通り、引かれていました。また、松山商業高校前の南北の道路にも白線や破線が引かれていました。きちんと、整備をされることがこれ程効果があるとは想像以上です。我が家の前の通行が、本当に楽になりました。良く見ると歩行者がのびのびと白線内を歩いています。
歩行区分が、明確になり、自動車も、歩行者も、走行、歩行し易くなったのが大きいと思います。
翌日、我が家から覗いた松山商業高校前は、一列に白線内に並び学生が自転車走行をしており、
その姿に、本当に感動すら覚えました。
ここに、ご尽力を頂いた、松山市役所の皆様や松山東警察署に厚くお礼を申し上げます。私以上遙かに皆様方のほうが、交通の実状に精通をされていると存じます。
どうか、高齢者や交通弱者に配慮をした行政、交通指導をお願いするとともに、12月25日(水)の松山市役所、松山東警察署の現地合同調査に大いに期待を寄せる次第です。

   令和元年12月16日(月)

           四之宮忠正

交通環境の調査を行うため、松山市役所、松山市役所、地域住民の方、私の6名で我が家の前の市管理道路、松山商業高校前の南北の市道に関して歩きました。お陰様で、直ちに改善された事柄も有り、また新たな課題も発見されるなど本当に有意義な調査でした。
関係各位に心からお礼を申し上げます。

    令和元年12月25日(水)

(追記)
朝、9時過ぎ所用があったため、道路を自転車で走りました。
状況は、残念ながら元の木阿弥の所もあり、市役所、警察のご苦労が良く分かりました。
用事を済ませ、家に帰り、入ろうとすると、自動車が眼前で停まりました。
白線の外でした。お陰ですっと家に荷物を持ち入ることが出来ました。
結論から言うと、松山商業高校前のいつも良く停車している破線の所にも車は見かけませんでした。状況は以前に比べるとずっと良くなっています。
更に、出来る限りの最善の努力を重ねて頂ければ幸いです。

それと、思い出しました。私の現役の時、先輩上司が、南予の方でしたが、娘さんが私の出身地の周桑郡(当時)の学校に赴任されたそうです。娘さんが言うには「毎日、叱られている様な気がします。」と話されていたのを思い出しました。東予人はストレートに話をします。それできつく感じますが裏表は有りません。
私は、現役を退いてからは、標準語は止め生まれ故郷の「あんのーえ」で代表される周桑弁で話しています。

      令和元年12月27日(金)

〇我が家の前の生活道路(松山市役所に確認)の路側帯は75センチメートルしか有りません。だから、自動車は、路側帯に入れば、道路交通法違反です。松山東警察署も松山市役所道路管理課も直ちに移動する状態で有れば違反でないと主張をしていました。
当たり前ですが道路交通法は、歩行者優先が絶対です。
私が、どんなに調べても道路交通法上違反で無いとの根拠は有りませんでした。
私は、これを松山東警察署で強く主張をしました。
これが、声を荒げた原因です、
幸い、これを引き取り耳を傾けて頂いた方が居られました。
多分、これが現地調査につながったと理解をしています。
現地調査の時もこれを主張しましたが、同行された方は、聞き入れませんでした。
この場で余り私が主張を続けると、以後の調査が頓挫し、現地調査までこぎ着けて頂いた松山市役所の方々や松山東警察署の方々にご迷惑をかけますので、引き下がりました。
それで、翌日、愛媛県県警本部に電話をし、経緯を説明し、路側帯に自動車は入れるのかと問い合わせた結果、私の主張通り違法であるとの回答を得、松山東警察署に伝えておくとのことでした。
ですから、間違いなくこの動画(我が家の前の混雑状況)の状況は違法状態です。
現在、国土交通省にも問い合わせておりますが、我が家の前は生活道路です。
地域住民の方々の為の道路です。現在の車両の通行量は、遙かにそのキャパシティーを超えていると思います。
それと、気になったのは、論議した時、車は、車は、と自動車の通行のみが議論されましたが、道路交通法は歩行者が絶対優先です。まず人命を守ることが優先です。
地域の若い方々は、仕事に勤務をするため昼間は家にいませんが、いるのは交通弱者の高齢者です。是非、この観点を忘れず、より良い方向に持って頂けたらと思います。
我が家の前を通行する自動車は、松山商業高校の先生方も多いと思いますが、路側帯に入るのは、道路交通法違反です。ですからこの道路は、自動車は離合出来る幅は有りません。
心して通行をして頂けたらと思います。繰り返しになりますが、歩行者優先は絶対では無いでしょうか。
最後に、誤りをきちんと認めた頂いた、潔い警察の皆様方には心から敬意を表したいと思います。

                         令和2年1月4日(土)

◎一方通行規制の新設についての通知が松山東警察署交通第一課かからありました。
我が家の前の生活道路が課題解決に向けて俎上に上がりました。
ここまでこぎ着けて頂いた松山市役所の皆様
や松山東警察署の皆様に心から感謝を申し上げます。
一般の皆様方には、なんでと思われるかも知れませんが、大きな組織では、一度流れが出来上がるとなかなか変えることが出来ません。大変なエネルギーが必要となります。
再度になりますが、関係各位に心から感謝を申し上げます。これで、昨年の10月から延び延びになっていた、日本一周バイクツーリング、県庁、市町村役場訪問編に4月から出発をすることが出来ます。

      令和2年1月11日(土)

          四之宮忠正

◎今、国土交通省に問い合わせていますが、下記の様な文書が出ています。
生活道路については、様々な課題が全国的に有ることが分かります。
     令和2年1月22日(水)

              四之宮忠正 ◎国土交通省から回答が有りました。
通知の通り対応をしているとのことでした。
と言うことは、我が家の前の生活道路は、まず、地域住民の歩行者、松山商業高校の学生さんの生命、安全が確保をされなければ成りません。
車が、路側帯に踏み込み歩行者の安全を脅かせて成らないことは当然のことと思われます。
趣旨に沿った、対応を心から念願をする次第です。

       令和2年1月24日(金)
             四之宮忠正